【参加報告①】 『つくで高原!発動機祭り!』 (愛知県新城市作手)

~(1)『つくで高原!発動機祭り!』の賑わい~

 2007年11月11日(日)、鬼久保ふれあい広場(愛知県新城市作手)で開催された、 『つくで高原!発動機祭り!』(第23回つくで祭り協賛) は、とても賑わいました!
 運営責任者・森下泰伸氏(発動機遺産保存研究会所属、当工房エンジニア)のもと、参加者76名、出展発動機95台に上りました。

(写真下:まず、目に入る、お祭り会場「鬼久保ふれあい広場」の、巨大看板。)
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(写真下:早朝から小雨で、ちょっと心配しましたが、搬入が終わるころには見事に止み、爽やかな「つくで高原!発動機祭り!」の開会式模様。)
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(写真下:紅葉した山をバックに、色とりどりの幟と、多くの参加者・来場者で賑わう会場。)
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(写真下:中部・関東地区の発動機愛好家、研究会が多く参加されました。)
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(写真下:石油発動機と水の汲み上げポンプを、うまく接続させて、水を循環させるデモ模様。)
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 みなさん、楽しそうに、あちこちで盛り上がっていました。
 つぎは、こちらも賑わった、小林発動機模型工房の様子をご紹介します~。 
 つづく。
by kobas2006 | 2007-11-14 15:06 | 【報告】発動機運転会編

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